インタビュー

  • ライブファンズ代表取締役社長 渡辺泰光氏、同 執行役員 阿部和生氏
    音楽ライブ情報サービス「LiveFans」が、サービス開始から5年を迎え一つの節目を迎えようとしている。ライブ・フェスのセットリストを中心にしながらも、フェス向けのアプリ開発やラジオ番組の開始、さらに「ライブファンズ大賞」の実施など多方面でサービスを拡大。10月にはアーティストコミュニティの開設もしたLiveFansの今後について、ライブファンズ代表取締役社長 渡辺泰光氏、同 執行役員 阿部和生氏にお話を伺った。
  • 株式会社パインフィールズ 代表取締役 松原 裕 氏
    神戸で生まれ育った松原さんは高校時代からライブハウスに魅了され、バンド活動の傍ら、バンドを集めてイベントを企画。その後ライブハウスの店長として数多くのミュージシャンたちと交流する中で、彼らの希望を叶えるためにパインフィールズを設立し、レーベルやスタジオ運営など事業を拡げていきます。
  • 株式会社パインフィールズ 代表取締役 松原 裕 氏
    神戸で生まれ育った松原さんは高校時代からライブハウスに魅了され、バンド活動の傍ら、バンドを集めてイベントを企画。その後ライブハウスの店長として数多くのミュージシャンたちと交流する中で、彼らの希望を叶えるためにパインフィールズを設立し、レーベルやスタジオ運営など事業を拡げていきます。
  • 公式映像を無料配信するGYAO!が動画配信で変わる新しいフェスの楽しみ方を提案
    GYAOがヤフーと共同で運営する映像配信サービス「GYAO!」。ライブ・コンサート市場が右肩上がりで伸び、音楽フェス市場が拡大する中で、動画配信事業者としてフェスの新しい楽しみ方を提供するべく、2016年よりロッキング・オン・ジャパン企画制作の大型フェス「JAPAN JAM」「COUNTDOWN JAPAN」の映像配信を開始した。この夏には、「ROCK INJAPAN FESTIVAL 2017」の配信を行っている。フェスの映像をネット配信した経緯や、今後の展望を同社 コンテンツプロデュース担当者の上野景大氏に話を伺った。
  • LINE 舛田淳氏×アミューズ 相馬信之氏
    2018年にサービス開始予定の「LINE チケット」についてLINE株式会社 取締役 舛田淳氏と株式会社アミューズ 取締役 専務執行役員 相馬信之氏の両氏に話を伺った。
  • LINE 舛田淳氏×アミューズ 相馬信之氏
    2018年にサービス開始予定の「LINE チケット」についてLINE株式会社 取締役 舛田淳氏と株式会社アミューズ 取締役 専務執行役員 相馬信之氏の両氏に話を伺った。
  • 株式会社ARIGATO MUSIC 代表取締役 南部喨炳 氏
    大学在学中にバンドでインディーズ・デビューをされた南部さんは、バンド活動と並行して裏方業務を始め、2006年には自身のレーベル"SouthBell"を設立。株式会社ザザでマネージメント業をされる中で、「MAN WITH A MISSION」と出会い、以後、マネージャーとして二人三脚で国内のみならず海外での活動に邁進されています。
  • 英「JPU Records」CEO トム・スミス氏
    「第14回東京国際ミュージック・マーケット(14th TIMM)」に過去3回参加し、数多くの日本人アーティストと契約をしているイギリス「JPU Records」のCEO トム・スミス氏に、TIMMへの参加がどのような成果に結びついたのか、お話を伺った。
  • lute株式会社 代表取締役社長 五十嵐弘彦氏
    2016年にスタートし、YouTubeを中心としたカルチャー系動画分散メディアとして運営していた「lute(β版)」が、lute株式会社を設立し、8月17日、国内初のInstagram Storiesメディア「lute」としてローンチ。同社の代表取締役社長 五十嵐弘彦氏に、luteのこれまでとこれからをご自身のお話も交えつつじっくり伺った。
  • lute株式会社 代表取締役社長 五十嵐弘彦氏
    2016年にスタートし、YouTubeを中心としたカルチャー系動画分散メディアとして運営していた「lute(β版)」が、lute株式会社を設立し、8月17日、国内初のInstagram Storiesメディア「lute」としてローンチ。同社の代表取締役社長 五十嵐弘彦氏に、luteのこれまでとこれからをご自身のお話も交えつつじっくり伺った。
  • プロ作曲家養成講座「山口ゼミ」
    2013年1月開始以来100人超のプロ作曲家を送り出してきた「山口ゼミ」、Musicman-netでは設立前からインタビュー記事を掲載してきた。4年半を経て、今、改めて、ファンダーの山口哲一氏に「山口ゼミ」について話を聞いた。
  • 株式会社ARIGATO MUSIC 代表取締役 南部喨炳 氏
    大学在学中にバンドでインディーズ・デビューをされた南部さんは、バンド活動と並行して裏方業務を始め、2006年には自身のレーベル"SouthBell"を設立。株式会社ザザでマネージメント業をされる中で、「MAN WITH A MISSION」と出会い、以後、マネージャーとして二人三脚で国内のみならず海外での活動に邁進されています。
  • 中川 悠介 氏 アソビシステム株式会社 代表取締役社長
    今回の「Musicman's RELAY」は株式会社エンジン 谷口和弘さんからのご紹介で、アソビシステム株式会社 代表取締役社長 中川悠介さんのご登場です。学生時代からイベント運営に携わった中川さんは2007年にアソビシステム設立後、原宿を拠点にファッション・音楽・ライフスタイルといった「HARAJUKU CULTURE」を国内外に発信。原宿のアイコン=きゃりーぱみゅぱみゅを中田ヤスタカらとともにアーティストデビューさせ、ワールドツアーを成功に導きました。現在も自主イベント『HARAJUKU KAWAii!!』など、“アソビシステムらしさ”を存分に発揮される中川さんにじっくりお話を伺いました。
  • 「チケトレ」コンサートプロモーターズ協会 高額転売対策担当委員 石川篤氏、ぴあ株式会社 執行役員 東出隆幸氏
    今や音楽業界だけではなく社会問題となっているチケット高額転売問題。本人確認やチケット電子化、顔認証などの対策が進むものの、チケット転売専門サイトでの取引が後を絶たない。そんな中、ユーザー救済を目的とした音楽業界初となる公式チケットトレードリセール「チケトレ」が、6月1日に正式オープンした。「チケトレ」オープンに至った経緯や、法制化に向け大きな転換点を迎えつつあるチケット高額転売問題について、コンサートプロモーターズ協会 高額転売対策担当委員 石川篤氏、そしてぴあ株式会社 執行役員 東出隆幸氏にお話を伺った。
  • リードエグジビションジャパン株式会社 取締役 統括事務局長 岡部 憲士 同 事務局次長 近藤 純一 同 課長/講演責任者 小林 愛実
    イベントに関する演出機材やグッズ、各種サービスが一堂に集まる日本最大級の見本市「第4回 ライブ・エンターテイメント EXPO」および「第4回 イベント総合 EXPO」が、5月31日から3日間にわたり幕張メッセで同時開催される。ライブ・エンターテイメント市場の急拡大を背景に、同見本市の需要も年々高まっており、第4回となる今年は、初回の開催から約4倍となる650社が出展、30,000人の来場者を見込んでいる。
  • YG ENTERTAINMENT JAPAN CEO 代表取締役 渡邉喜美
    2016年、韓国デビューから10周年を迎え、初のスタジアム公演やドームツアーなどその勢いが止まらないBIGBANGを筆頭に、WINNER、iKON、BLACKPINKなど次々と人気アーティストを送りだすYG ENTERTAINMENT。その日本法人「YG ENTERTAINMENT JAPAN」が今年10周年を迎える。今回は同社 CEO 代表取締役 渡邉喜美さんに、2016年のYGを振り返って頂きつつ、2017年の展望や、全世界へ飛び立つ韓国の音楽業界の現状までじっくり話を伺った。
  • YG ENTERTAINMENT JAPAN CEO 代表取締役 渡邉喜美
    2016年、韓国デビューから10周年を迎え、初のスタジアム公演やドームツアーなどその勢いが止まらないBIGBANGを筆頭に、WINNER、iKON、BLACKPINKなど次々と人気アーティストを送りだすYG ENTERTAINMENT。その日本法人「YG ENTERTAINMENT JAPAN」が今年10周年を迎える。今回は同社 CEO 代表取締役 渡邉喜美さんに、2016年のYGを振り返って頂きつつ、2017年の展望や、全世界へ飛び立つ韓国の音楽業界の現状までじっくり話を伺った。
  • 楽天株式会社 三枝 大祐
    楽天が2016年8月に提供を開始した定額制音楽配信サービス「Rakuten Music」。サービス開始から約半年が経った今、Eコマース事業のイメージが強い同社が定額制音楽配信事業に参入した経緯や、1億人を超える会員基盤を持つ楽天ならではのビジネスモデルについてお話を伺いました。
  • 谷口 和弘 氏 株式会社エンジン 代表取締役
    今回の「Musicman's RELAY」はユニバーサルミュージック 藤倉 尚さんからのご紹介で、株式会社エンジン 代表取締役 谷口和弘さんにお話を伺います。「音楽業界で働く」という志を胸に上京し、OORONG-SHAでマニピュレーターとしてのキャリアをスタートさせた谷口さん。その後、マネージメントの資質を見抜かれ、Mr.Childrenのマネージャーに転身。またMr.Childrenの仕事と並行して、ナオト・インティライミをデビューから今日までサポートし、現在は株式会社エンジンの代表としてご活躍中です。そんな谷口さんにご自身のキャリアから、Mr.Childrenやナオト・インティライミ、そして株式会社エンジンの今後までじっくりお話を伺いました。
  • 株式会社BM 高橋 良
    【特集】ミレニアル世代のアーティストが創る新たな音楽シーン 【後半】インターネットの恩恵を受けたアーティストKOHHとマネージメントの新たな挑戦 株式会社BM 高橋 良