稲垣、草彅、香取による 新しい地図 join ミュージック、「星ドラ」応援ソングを”ドラクエの日”にデジタル配信リリース決定

2019年5月2日 13:42
新しい地図 join ミュージック

稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾による「新しい地図 join ミュージック」が、2,000万ダウンロードを突破したスマートフォン用タイトル『星のドラゴンクエスト』(以下、星ドラ)応援ソング「星のファンファーレ」を5月27日”ドラクエの日”にデジタル配信リリースすることが決定した。

これは昨日4月30日に放送され新元号「令和」へのカウントダウンライブを行ったAbemaTV 「7.2 新しい別の窓」の生放送中に発表されたもので、作詞・作曲はドラゴンクエストの大ファンとしても知られるNakajin(SEKAI NO OWARI)が手がける。

ゲームの世界観や稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾をイメージし、大地、勇気、星、宝物、地図、ストーリー、冒険などのワードが散りばめられ、新しい時代への幕開けにふさわしいファンファーレが完成した。

各シリーズの原点となる初代「ドラゴンクエスト」が発売された1986年5月27日は日本記念日協会認定によって正式に”ドラクエの日”として認定されており、「星のファンファーレ」はこの記念すべき日にApple Music、Spotifyをはじめとする音楽ストリーミング配信サービスや、iTunes Storeやレコチョクなど、音楽ダウンロード配信サービスを通じてデジタル配信される。

なお、5月27日の配信開始に先駆け、iTunes Storeにて「星のファンファーレ」のダウンロード予約注文もスタート。

予約すると配信当日に最速で楽曲を視聴できる。

「星のファンファーレ」フルバージョンのお披露目は「5月27日 ドラゴンクエストの日」のプレイベントとして5月25日に幕張メッセで開催される「ドラクエの日 プロデューサー“ギガ”ミーティング」の会場で行われる予定。

5月25日のイベントは、午前の部と午後の部に分かれており、応援ソングのフルバージョンをお披露目するのは午前の部「ドラクエの日 プロデューサー“ギガ”ミーティング」となる。