大橋トリオがオーガナイザーのGW開催フリーライブ「TOKYO M.A.P.S」タイムテーブル公開

2019年4月23日 12:17
「J-WAVE & Roppongi Hills present TOKYO M.A.P.S ohashiTrio EDITION」

J-WAVE(81.3FM)と六本木ヒルズが5月5日、6日に東京・六本木ヒルズアリーナで開催するフリーライブイベント「J-WAVE & Roppongi Hills present TOKYO M.A.P.S ohashiTrio EDITION」のタイムテーブルが公開となった。

2008年より毎年ゴールデンウィークに音楽、アート、パフォーマンスを様々な表現で発信してきた「TOKYO M.A.P.S」。12回目を迎える今年のプログラム・オーガナイザーは大橋トリオが務める。

大橋トリオが掲げる今年のTOKYO M.A.P.Sのテーマは「Connecting The Dots」。「今回のライブも振り返ればきっと日本のミュージックシーンを繋げてきた「点」である。それは平成のピリオドから令和へと続く新時代のポップミュージックでも大切な「点」となるはずだ。そしてそれは「線」となって将来へと繋がっていく。」という意味が込められている。

5月5日には、大橋トリオ、Kitri、長岡亮介、秦 基博、浜田真理子(五十音順)、5月6日には、EGO-WRAPPIN'、大橋トリオ、Ovall、ビッケブランカ、フジファブリック(五十音順)の出演が決定し、本日タイムテーブルが発表となった。

今年のTOKYO M.A.P.Sは空間演出も新しく、会場に芝生ゾーンを設けたり、フードトラックを展開したりと、ゆったりリラックスした雰囲気のなか豪華アーティストのライブパフォーマンスを楽しめる。
 

「J-WAVE & Roppongi Hills present TOKYO M.A.P.S ohashiTrio EDITION」タイムテーブル