■スウェーデンからの逆輸入V系アーティスト YOHIO、いよいよ日本上陸
透き通るような白い肌、輝くブロンドヘアー、吸い込まれそうな青い目。V系のミュージシャン、そしてファンの誰もが理想とするルックスを生まれながらに持ったスウェーデン人の16歳、彼の名前は「YOHIO」。日本語を歌いこなし、抜群のメロディー・センスを持ち、そして超実力派のギター・テクニックを持つ。そんな超実力派の逆輸入V系ミュージシャンがこの4月、待望の日本デビューを果たす。
スウェーデンの音楽一家に生まれたYOHIO は、6歳のころからピアノを始めて、すぐに作曲をスタート。11歳でギターと出会ったYOHIOはその魅力に取りつかれる。14歳でバンド Seremedyを結成し、北欧を中心にライヴ活動を開始する。2011年にはユニバーサル・ミュージックと契約を果たし、同年に至上最強V系フェス “V-ROCKフェス”のオープニング・アクトとしても出演、日本のファンにもアピールをした。堪能な日本語、驚異的なギター・テクはすぐにV系ロックファンの間でも話題となっている。
そんなYOHIOだが、4月のソロ・デビュー・アルバム発売に先立ち、2月にプロモーションで来日。そしてショーケース・ライヴも実施する。ただ今、登録無料のYOHIOオフィシャル・ニュースレターではショーケース・ライヴの招待受付も実施している。締切は2月2日(木)の23:59分。奇跡の超レアイベントになりそうだ。
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